内見時のチェックポイントは?
2025/05/07
良い物件をお探しのかたはいませんか?
良い物件を見つけるには、契約する前の内見(建物内部の見学)は欠かせません。
内見時のチェックポイント
内見時には、以下のことに注意すると良いでしょう。
持ち物
内見時には持ち物にも注意が必要です。
・図面・カメラ
・メジャー
・筆記用具 図面は基本的に不動産会社が用意してくれます。
図面と物件の間取りが微妙に違っていたりするので、確認が必要です。
またカメラで写真を撮っておくと、後から物件の詳細を思い出しやすいですね。
メジャーは家電や家具を置くための寸法を図るために使います。
筆記用具は気付いたことをメモしておくために必要ですよ。
コンセントの数や位置
コンセントの数は十分か、使いやすい位置にあるか、といったことも確認が必要です。
収納スペース
収納スペースの大きさはどうか、ハンガーがかけられるか、といったことも確認しておきましょう。
クローゼットの中にカビが生えていないかどうかもチェックしておくと、洋服がカビるのを防げます。
物件数を増やしすぎない
1日に内見する物件は、多くても3~5件までにしておきましょう。
内見の物件数が多すぎると物件同士を混同してしまい、比較しにくくなる恐れがあります。
まとめ
内見時には、事前にどこをチェックするかを決めておくと安心です。
大阪府松原市にある株式会社ブレイブホームでは、物件の内見はもちろん、不動産に関するあらゆるご相談を承っております。
お客様1人ひとりに寄り添った対応が好評ですので、ぜひお気軽にご連絡ください。


